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起業して失敗した僕は立ち直った

【12/16まで30%OFF!】企業で年賀状を作るなら -低予算でも人とかぶらないビジネス年賀状

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年賀状を準備する季節がやってきた。街を歩けば、本屋に年賀状関連の書籍が所狭しと積まれているし、インターネットでも年賀状印刷の広告が増えた。

カラフルでたくさんの図案が掲載されている見本の中には、「これはいい」と思う図案が少なくとも1つくらいは見つかるものだ。

だけど、いざ出来上がった年賀状をみて「なんか違う」と思ったことがある人は少なくないはずだ。

「図案が安ぼったい」「色がおかしい」「ありきたり」

こう思った経験はないだろうか?

「安かったからしょうがない」

もし、そう思って諦めているなら、ぜひ下で紹介する挨拶状ドットコムの年賀状を使ってみてほしい。

僕は過去にいろいろな印刷会社で年賀状の印刷を試してみたけれど、挨拶状ドットコムの年賀状がダントツで一番コスパがよく、おすすめだ。

 

【↓ 挨拶状ドットコム 12/16まで30%OFF!】


  • 挨拶状ドットコムの年賀状をおすすめする理由
    メリット1: クオリティの高いオリジナルデザインが豊富
    メリット2: 出荷2営業日
    メリット3: 送料無料 (要会員登録)
    メリット3: 宛名印刷基本料金無料
    メリット4: 企業のロゴ入れ可能
    メリット5: ハガキを買っちゃった人には持込み対応してくれる
    メリット6: Wお年玉年賀状を選べば、はがき代が2円安くなる
    メリット7: 年賀状収納BOXを貰える
    メリット8: アンケートに答えれば、50人に1人の割合で3000円貰える

起業間もない人はもちろんそうだけれど、しっかりとしたマーケティング部門を抱えている大企業ですら、ありきたりなデザインの年賀状を使用していることが多い。

しかし、よく考えてみよう。年賀状はブランディングツールだ。

  • そのデザインで本当にいいのか?
  • その年賀状で自分の会社のブランディングができているか?
  • その年賀状に自分の会社らしさがでているか?

しっかりと考えるべきだ。

年賀状をブランディングツールとして活用できれば、顧客(潜在的顧客を含む)に会社のイメージを強く埋め込むことができるようになるだろう。

僕が挨拶状ドットコムをお勧めする理由

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  • 挨拶状ドットッコム
    メリット1: クオリティの高いオリジナルデザインが豊富
    メリット2: 出荷2営業日
    メリット3: 送料無料 (要会員登録)
    メリット3: 宛名印刷基本料金無料
    メリット4: 企業のロゴ入れ可能
    メリット5: ハガキを買っちゃった人には持込み対応してくれる
    メリット6: Wお年玉年賀状を選べば、はがき代が2円安くなる
    メリット7: 年賀状収納BOXを貰える
    メリット8: アンケートに答えれば、50人に1人の割合で3000円貰える

メリット1: クオリティの高いオリジナルデザインが豊富

Webでも書店でも、販売されている年賀状の図案はどこも似たり寄ったりだ。富士山の写真とか、干支の絵とか。無難だけれ、オリジナリティがなくて個性がない。

しかも何となく雑な感じがする。

配色が少ないとか、図案が大雑把とか。

一般的に、こういった年賀状印刷サービスのデザインは、安く提供するために、一人のデザイナーが何種類ものデザインを短時間で仕上げている。

だから、どうしても配色や図案の細やかさに欠けてしまうのだ。

一方で、挨拶状ドットコムは100人のデザイナーが年賀状のデザインを行っている。

だから、とにかくデザインがいいのだ。特に、企業向けの年賀状は、上品でかつ繊細な、高品質の図案が揃っている。

比較してみるとわかると思うけれど、たとえば、下の松竹梅のデザインは、まず被写体がいい。

色とりどりの飾り物が、地味になりがちな門松を華やかにしている。

しかも、その飾り物は安っぽいものではない。竹はもちろんだが、金の扇、梅の花、南天、水引、おそらく全てそこそこ品質のよいいいものを使用しているのだろう。

また、これだけいろいろ飾りをつけているのに、この門松には凛とした落ち着きや上品さがある。

そして、写真の光の加減もいい。

何年もネットでいろいろな年賀状を探しているけれど、このレベルのデザインの年賀状は、なかなかネットではお目にかかれない。

企業の年賀状として出して全く恥ずかしくないレベルだ。(もちろん、プライベートな年賀状にもいい。)

 

挨拶状ドットコムではこのレベルの年賀状が豊富に揃っている。下にいくつかピックアップしてみたけれど、よいものがたくさんあるので、挨拶状ドットコムのサイトを訪れてサンプルを見てみよう。



↑躍動感あふれる年賀状。


↑荘重で力強い。


↑シンプルながらも重厚感と安定感がある。


 ↑全体的な色合いとモチーフに上品さを感じる


↑あでやかながらも気品を感じる。


↑すがすがしい清澄感と華やかさがある。

 

挨拶状ドットコムでは、1000種類のデザインが提供されている。

事業内容や会社のブランディング戦略に応じて、ぴったりの図案を見つけれられるだろう。

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メリット2: 出荷2営業日

挨拶状ドットコムは通常注文後2営業日で出荷してくれる。月曜日に注文を済ませると、水曜日に出荷される仕組みだ。(写真フレームタイプでプレミアムを選択した場合は、注文後4営業日で出荷)

メリット3: 送料無料 (要会員登録)

マイページ登録すれば、送料無料。(2019/1/11まで)

店舗に受取にいく必要もなく、送料も無料で年賀状が手元に届く。

年の瀬で忙しくなっているときにはありがたい。

メリット3: 宛名印刷基本料金無料

今なら、通常1080円かかる宛名印刷の基本料金がタダになる。(2019年1月11日まで)

自分で宛名印刷すると、配置やフォントの調整などに結構手間と時間がかかるものだ。

挨拶状ドットコムなら、宛先のリストを提出すれば、基本料金無料でこういったことを全て引き受けてくれる。

印刷料金として、1枚あたり10円別途かかるが、それでも一枚一枚の印刷調整にかかる手間を考えれば安い。

メリット4: 企業のロゴ入れ可能

会社の年賀状を作成するなら、企業のロゴはキチンといれよう。

だいたい、年賀状を受取った側は、その人が偉ければ偉いほど、年賀状を一枚一枚丁寧にみる時間なんてない。

そういう人は、年始は通常業務に加えて、挨拶であちこち飛び回っている。

そういうときに数百通の年賀状が届いても、じっくり読む暇なんてない。

パラパラとざっと目を通して終わり、というものだ。

このとき、どこの誰から送られてきた年賀状かわからなかったら、年賀状を送った意味が無くなってしまう。

パッとみたときにしっかりと印象付けるために、ロゴを入れることは必須だ。

ロゴは、出来上がった年賀状に自分で印刷してもいいけれど、挨拶状ドットコムならロゴ印刷サービスも提供している。

納期と費用が変わるが、利用しない手はない。

 

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メリット5: ハガキを買っちゃった人には持込み対応してくれる

「うっかり、ハガキ買っちゃったよ~」という人も安心しよう。

挨拶状ドットコムでは、うっかり年賀状を買ってしまった人に対して、その年賀状を買い取ってハガキ代金に充当してくれるサービスを提供してくれる。

専用の申込書に必要事項を記入して、ハガキを挨拶状ドットコムに送付しよう。

※印刷は、挨拶状ドットコムが使用している年賀はがきに印刷する。持ち込まれたハガキには印刷しないのでその点は注意しよう。

メリット6: Wお年玉年賀状を選べば、はがき代が2円安くなる

なんと、挨拶状ドットコムでは、挨拶状ドットコムのお年玉くじがついているタイプの年賀はがきを用意している。

年賀状を受取った側は、日本郵便のお年玉くじに加えて挨拶状ドットコムのお年玉くじも楽しめるのだ。

ちなみに、2019年年賀状の賞品は次の通りだ。

  • 1等 50万円分のJTB旅行券(10名)
  • 2等 ダイソン コードレスクリーナー(20名)
  • 3等 JTBカタログギフト(30,600円コース) (20名)
  • 4等 Panasonicのヘアードライヤー ナノケア EH-NA9A(40名)
  • 5等 すき焼き用高級黒毛和牛450g(400名)

しかも、このタイプの年賀状を選べば、ハガキ代が2円安くなる。

通常62円の年賀はがきを60円で購入できる。

数量限定だから急ごう。

メリット7: 年賀状収納BOXを貰える

地味なプレゼントだけれど、案外重宝するのが年賀状収納ボックスだ。

割としっかりした箱がついてくるから、届いた年賀状の保管にちょうどいい。

年賀状は、毎年適当にゴムで束ねて積んでいるというひとも多いと思う。

だけど、この方法だとゴムの部分がボコボコしてしまい安定感がない。しかも、ゴムは経年劣化して数年たつとちぎれてしまったりする。

積んでいた年賀状が崩れ落ちた、という経験をした人はけっこういると思う。

箱にいれて保存すれば、平積みにしても、本棚にタテに入れても、安定感があっていい。

なくてもいいけれど、あれば便利なものだから、もらえるのは非常にありがたい。

メリット8: アンケートに答えれば、50人に1人の割合で3000円貰える

挨拶状ドットコムでは、注文後アンケートに答えれば抽選で3000円もらえるキャンペーンをやっている。

たかが3000円だけれど、3000円でももらえると嬉しいものだ。

仕事帰りにコンビニでおでんやビールを買って日ごろの疲れをいやすのもいいし、そろそろ買い換えようと思っていたランニングシューズの購入代金にあててもいいだろう。

50人に1人の高確率あたるから、年初の運試しにやってみよう。

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